【仮想通貨】少しでも安心安全に買うならザイフの積立をベースに、あとはタイミングを見て買うのがいいよ!

 

1月に入って大きな暴落が起きたと思ったら次はNEMの大量流出と、仮想通貨にとっては2018年は波乱の幕開けになりました。

でもこのニュースをきっかけに仮想通貨に興味を持った人も多いのではないでしょうか?

昨年は「億り人」(仮想通貨投資で億の資産を作った人)なる言葉まで生まれてきており、そんなことを聞くと自分も仮想通貨を買ってみたい!という気持ちにもなりますよね。

 

とはいっても初めて仮想通貨を買うにあたっては分からないこと、心配なこともたくさんあるでしょう。ここではそんな、

  • どの仮想通貨を買えばいいのか?
  • どの取引所を使えばいいのか?
  • どういった買い方をすればいいのか?
  • そもそも今から買って遅くないのか?

という疑問を持っているあなたに比較的安全と思われる仮想通貨の買い方をお伝えします。

 

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今から買うならビットコインとイーサリアム

 

仮想通貨を買おうとするにあたってまず最初に悩むのがこちらではないでしょうか?

 

どの仮想通貨を買えばいいの?

 

ビットコインだけなら分かりやすいのですが、仮想通貨にはたくさんのアルトコインがあり、さらに時価総額の小さなものまで含めればそれこそ無数に種類があります。

海外の取引所で売買されているコインはその最たるものですが、これはまったくおすすめできません。わたしも購入早々に痛い思いをしました。

【仮想通貨】Kucoinで購入した草コインで損した!?それでも保有を続ける理由

2018.01.20

 

どのコインを買えばいいかは議論が分かれるところだとは思いますが、わたしはビットコインイーサリアムだと考えます。

 

ビットコインの価格はまだ上がる?

 

一時は200万円を超えたこともあるBTCの価格は2018年1月末現在、100万円台前半で推移しています。

去年の高騰はバブルだったという見方もあり、ビットコインはもうこれ以上上がらない、あとは下がるのみ、と考える人もいるでしょう。特に最近は下がる一方。このあたりがそろそろ限界じゃないかという気持ちにもなりますよね?

でも・・・果たして本当にそうでしょうか?

 

こちらをご覧ください。

2009年10月から11月にかけてのほとんどの期間、1ドルあたり1,000ビットコイン前後だった。

 

すでに7万BTCを貯めていたラースローは、ピザ1枚につき1万BTCを提示した。最初の数日は誰も応じなかった。ラースローからビットコインをもらったところでどうしろというのか。だが2010年5月22日、カリフォルニアの男性がジャクソンビルの宅配ピザ店パパ・ジョンズにピザを注文すると申し出た。しばらくするとラースローの自宅に、トッピングたっぷりの2枚のピザが届いた。

 

2011年11月終わりに1BTC2ドルで底を打つと、2012年2月は5ドル前後で安定した。

 

ウェンセスは通貨の歴史と、金と比べたビットコインの優位性を簡単に説明したあと、世間が金の代替物としての価値に気づきはじめたらビットコイン価値がどれぐらいになるのか、簡単に試算してみた。世の中には約7兆ドル相当の金がある。ビットコインが金の半分も普及すれば、1BTCは50万ドルほど。3月のこの日の価値が34ドルだったので、1万4000倍になる計算だ。/2013年3月

 

2013年4月1日、1BTCが100ドルの大台を突破したのだ。年初から実に670%の上げ幅である。

 

「ビットコインの価値はゼロになるか、今の5000倍になるかのどちらかだ」~ウェンセス・カサレス/2013年4月

 

ビットコインはまだ潜在市場の1%しか掘り起こしておらず、今後価格は、現在の10倍、あるいは100倍に膨らみ、1BTC10万ドルも十分想定されるという。~ジル・ルリア(証券会社ウェドブッシュのリサーチアナリスト)/2013年11月

 

これらはすべてこの本からの引用です。

2009年にビットコインが生まれてから、その熱気が次第に高まっていく2014年までの様子が克明に描かれています。

 

3,000円とややお高い本ですが、ビットコインがどのようにして生まれたのか、どのように成長していったのか、まわりを取りまく人たちはどのような考えのもとビットコインに携わっていたのかといったことが分かります。

 

上の引用であらためてご覧いただきたいのはこちら。

2009年10月から11月にかけてのほとんどの期間、1ドルあたり1,000ビットコイン前後だった。

 

1ドル=1,000BTC

 

1BTC=〇ドルじゃありません。逆です。1ドル=〇BTCです。生まれたばかりのビットコインがいかにちっぽけなものだったかが分かりますね。

 

そして2010年、ビットコインによる記念すべき初の商取引が行われました。

2010年5月22日、カリフォルニアの男性がジャクソンビルの宅配ピザ店パパ・ジョンズにピザを注文すると申し出た。

 

これが5月22日の「ビットコイン・ピザ・デー」の由来です。

 

それから3年後、1BTCはようやく30ドルを超えました。

 

このときすでに、ビットコインが金の半分も普及すればその価値は1BTC=50万ドルになりうる、と考えていた人がいたということです。

世の中には約7兆ドル相当の金がある。ビットコインが金の半分も普及すれば、1BTCは50万ドルほど。

 

ウェンセス・カサレスはビットコインの伝道者であるということと、「ビットコインをが金の半分も普及すれば」という仮定の話なのでそこは注意が必要ですが、50万ドルといえば5,000万円以上。本当?という価格ですね。ちょっと信じがたい。

 

でも2013年に3,000円そこそこだったビットコインはすでに100万円を超えているわけです。そのとき100万円を信じられた人がどれくらいいたでしょうか・・・?

 

ビットコインはどういう通貨になっていくか

ビットコインの価格は今後ビットコインがどういうとらわれ方をするかに影響されるとわたしは考えます。

ビットコインに注目する経済学者からは、ビットコインには使用を避けさせるインセンティブが埋め込まれているという指摘もあがった。総発行量に2,100万という上限が設けられていることで、時間の経過とともに通貨価値は上昇すると予想される。この現象は「デフレーション」と呼ばれ、ビットコインを使うより持っておこうとする意識が働く。

 

ウェンセスは、ビットコインが近い将来決済手段として普及するとは思わないというホフマンの見方に同意した。そのうえで、むしろ最初にビットコインの人気が出るのは、金と同じような世界中どこでも入手できる資産としてだろうと語った。買い物など日常的な取引に使われないのは金も同じで、ビットコインの価値はデジタル資産として、金と同じように富を蓄える手段になることにある、と。

~『デジタル・ゴールド』より引用

 

これはビットコインがやがて金のような資産を蓄える手段になる、という考え方ですね。

たしかに100万円を超えた相場を見ると、金に近いものになっていくというのは理解できます。

であれば、金を資産として持っている人がいるように、ビットコインを資産として持っておくというのもひとつの考え方です。

 

今実際に使えるのはビットコイン

資産としてビットコインを所有するという考え方とは真逆になりますが、この「実際に使える」という点も、ビットコインをおすすめする理由のひとつです。

だって、思いませんか?

 

そのコイン、買ってどうするんですか?

 

  • リップル → 銀行間送金が速い、安い
  • ネム → 「新しい経済運動」
  • ライトコイン → 速い
  • モネロ、ダッシュ、Zキャッシュ → 匿名性が高い

 

いや、分かりますよ?コインそれぞれ特徴があるのは分かります。分かりますけど、じゃあ国際送金するの?匿名性が高いといいことあるの?新しい経済運動って何するの?・・・って聞かれてもいったいどれくらいの人が答えられるでしょうか?

わたしは答えられません。少しは買っているんですが答えられません。

ということはこれらのコインを買うことに関しては、値上がりを期待して、という以外に直接の動機はないわけです。値上がりしなかったらそれで終わり。

 

いや、数年後は分かりませんよ?誰でも使えるようになっているのかもしれません。

でも、それくらいなら最初から使えることが分かっている通貨を買うほうが安心だし、少なくとも投資以上の意味はあると思えませんか?

参考:「ビットコインが使える日本のお店~Bitcoin日本語情報サイト

 

この、「金と同様の資産になる可能性」と「実店舗ですでに使用可能であること」がわたしがビットコインをおすすめする理由です。

 

イーサリアムのスマートコントラクトが秘める可能性

 

ビットコインの次におすすめしたいのがイーサリアムです。

イーサリアムにはビットコインにあるような性格はありません。今のところ金のようになっていくとも思えないし、実店舗で使えるところもまだほとんどありません。

ではなぜイーサリアムをすすめるのか?というとこれしかありません。

 

スマートコントラクト

 

よりスマートなコントラクト(契約)ということで「契約の自動化」とも言われます。簡単に言うと、

所定のお金を入れたらジュースが出てくる自動販売機に例えられることも多いように、契約内容をイーサリアムのブロックチェーン上に書き込むことで、支払いとともに契約の履行までを行ってしまうというもの。

これによって面倒な書式のやりとりや仲介者に支払う手数料が削減できるようになり、社会に大きな変化をもたらすと考えられています。

この機能はビットコインにはなく、イーサリアムをイーサリアムたらしめている特徴といえます。

 

多くのコインのプラットフォームになっているイーサリアム

そしてイーサリアムのこの技術は他の多くのコインに取り入れられています。

OmiseGo(OMG)

クレジットカードの普及していない東南アジアにおける決済プラットフォーム

Raiden Network

イーサリアム上で構築される、より早くより安価で、拡張性の高い決済インフラ

Request Network

貿易法のシステムを統合した、イーサリアム上で構築される支払いネットワーク。

Status

イーサリアムの分散型アプリケーションへのアクセスを簡易的にするメッセージングプラットフォーム

Qtum

ビットコインとイーサリアムの技術を融合させた通貨

 

これらはほんの一例にすぎません。このようにイーサリアムの技術をベースにした数多くの仮想通貨が生まれてきているのです。

【仮想通貨】Kucoinの登録と取扱いコインをあわせて紹介。BINANCEよりもサクサク動くよ!

2018.01.07

 

これらのプロジェクトが実際に稼働し始めたらイーサリアムの価値はさらに上がると考えます。

 

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積立をベースに、価格が下がったときに買い増しする

 

仮想通貨を買うときにもっとも頭を悩ませるのがそのタイミングと金額ではないでしょうか?

  • いつ買えばいいのか?
  • いくら買えばいいのか?

 

価格が高騰する直前に大量に買えればいちばんいいのですがそんなことは誰にも分かりません。悩んで買った直後に下落!なんてことだってありえます。わたしも何度も・・・

【2017年1月】買った直後にビットコインの相場が大幅に下落。人生こんなもんか。

2017.01.05

 

2016年の12月に初めてビットコインを買って以来、いったいどうやって買えば損失が少なくて、相場の動向にやきもきすることもなく、心落ち着いて仮想通貨を所有することができるのだろうといろいろと試してみた結果、最近ようやく買い方が落ち着きました。

 

それが「仮想通貨積立を中心に、価格が下落しているときに余剰資金(あれば)で買い増しする」という方法です。

 

ドルコスト平均法で安心度が高い仮想通貨積立

なのでベースは積立です。

一定額(日本円)の通貨を毎月購入していくというもの。

一般的には「純金積立」がよく知られていますよね。この純金積立もやっていたことがあります。

田中貴金属の純金積み立て『G&Pプランナー』ってメリットあるの?毎月1万円を積み立てていたからポイントを解説!

2017.09.04

 

積立のよさは「ドルコスト平均法」が使えること。

金相場が高い日は少なめに、価格が低い日は多めに買うことができます。

これにより、高いときにたくさん買ってしまった!ということがありません。これは精神衛生上も非常にいいですし、安いときには多めに買うことができるのもポイントです。

 

以前はピンポイントで買った通貨の価格が上下するたびに一喜一憂していました。相場の変動が気になってしょうがなかった。

でもこの買い方をメインにすることで相場の変動に心が乱されることがなくなりました。今では心落ち着いた毎日を送っています。

今年1月の下落時も、ああ、価格が下がったから同じ額で買える量がふえるな、もっと下がってもよし♪くらいの気持ちでいられました。この差は大きい。

 

価格が低いときの買い増しで利益が上がることも

でも相場が下落すると積立だけでは物足りない気持ちにもなります。せっかく安くなったから買い増ししておこうかなという気持も生まれてきますよね。

あるいは下落したわけじゃなくても、そもそもの相場が安いと感じられるのであれば、わたしは無理のない範囲で通貨を買います

もちろんその後さらに下がる可能性もあるであくまで自己責任ですが、あとになってもし高騰すれば利益をあげることもできるでしょう。

実は仮想通貨積立を始めたばかりの頃、とある通貨(トークン)が安いのを見て少額購入したら、数週間で数倍になり、ちょっとした利益をあげられたことがあります。珍しくタイミングがハマりました。

なのであくまでメインは積み立てにしておいて、ちょっと気になった通貨を買える範囲で買う、というのがわたしの行っている方法です。

 

仮想通貨積立ができるザイフがおすすめ

zaif

 

ではどの取引所を使えばいいのでしょうか?

積立を中心にすることを考えるとZaifがおすすめです。

積立のやり方はとても簡単。

 

ザイフ~仮想通貨積立の方法

ザイフで積立ができるのは以下の4種類のコインです。

  • ビットコイン
  • モナコイン
  • XEM(ネムの単位)
  • ETH(イーサリアムの単位)

 

積立設定画面

各通貨、最小金額1,000円から1,000円単位で積み立てが可能。

ザイフ 積立

 

それぞれ金額を入力すると手数料も自動計算されます。OKならば左下の「設定変更を保存する」を押すだけ。

ちなみに手数料は良心的な設定。

手数料

ザイフ 積立手数料

 

  • 1,000円~2,000円   一律100円
  • 3,000円~9,000円   3.5%
  • 10,000円~29,000円  2.5%
  • 30,000円~49,000円  2%
  • 50,000円以上     1.5%

 

毎月28日前後に設定金額が引き落としになり、翌月から積立が開始されます。

 

ザイフ~取引所で購入の方法

積立以外にピンポイントで仮想通貨を購入するときは取引所を使います。以下の手順が済めば利用可能。

 

金融機関、コンビニから入金(要振込手数料)

アカウントに入金が反映

 

■販売所より取引所を利用する

知っている人がほとんどだと思いますが仮想通貨を買うときは「販売所」ではなく「取引所」で買いましょう

理由は単純に販売所だと高いから。

これはほぼ同じタイミングで撮ったビットコインの買い価格の写真です。

ザイフ 販売所

 

ザイフ 取引所

 

こうして見るとかなり開きがあります。というのも「販売所」はザイフの利益が乗っているから。取引所は売りたい人、買いたい人のマッチングの場なのでそのようなことはありません。

 

モナコインを購入

ではここで試しにモナコインを買ってみることにします。たまたまわずかに残っていた日本円1,193円を使います。

ザイフ日本円

 

まずは取引所の画面から左上の「BTC/JPY」をクリック。

ザイフ 取引所

 

すると売買したい通貨を選ぶ画面が開きます。

ザイフ 取引所売買

 

取引所で売買できる仮想通貨は左側の5種類。

右側は「ビットコイン建て価格」ですね。ここでは使いません。

 

モナコインを選択するとこのような画面になります。

ザイフ モナコイン

 

一時は2,000円をつけたモナコインも今は680円まで下がっています。ここ最近どのコインも同じような値動きでしょう。買うにはいいタイミングかもしれません。

 

買い注文(赤字)は679円が最安値。売り注文(緑)は680円が最高値。

ザイフ 売買

 

ここで680円で買い注文を出せば即成立ですがあえて少し離れた金額を指定してみます。

①675円

②1モナコイン

手持ちの1,193円ではこれが限界・・・

 

あとは675円で売りたいという人が現れるのを待つわけです。

 

が・・・

 

その後、売買価格は下がるどころか上昇!675円からどんどん離れていきます。これは買えないパターン?

ザイフ 購入

 

ただ、これまでの経験から、あまりかけ離れた金額でないかぎり、あとになって成立していることが多かったので今回もこのまま放置しました。この場合、「アクティブな注文」と表示されます。

ザイフ 売買

 

数時間後に見てみたらやはり成立していました。これで1モナコイン買えました。

ザイフ 売買成立

 

トークンも購入できる

ザイフは他の取引所と違いトークンを購入することもできます。トークンとは・・・

「ブロックチェーン上で発行した独自コイン」のことだとこちらのサイトに書いてあります(丸投げ)。

仮想通貨でよく聞くトークンとは?~仮想通貨まとめ

 

で、わたしは以前ザイフのトークンを購入したことがあります。ザイフのトークンとは仮想通貨取引所ザイフが自ら発行しているトークンですね。

これが数週間で3倍以上になりました。まさかのうれしい展開で少額ながら利益を手にすることができました(ただしその後、他のコインで溶けました)。

 

一時は1ザイフ=3円を超えましたが、1月末現在、1円を割り込んでいますので興味のある人はご覧ください(※ただし、購入にあたっては自己責任でお願いします)。

 

積立を始めたことで得られるメリット

 

  • 相場の変動を気にする必要がない
  • 放っておけば定期的に買い増しできる

 

今年2018年1月の暴落の後は仮想通貨市場は全体的に低調です。実を言うと少し前に買った通貨はほとんど下落して含み損を抱えた状態。

それでもそんなに悲痛な気持ちにならないでいられるのは積立をしているからにほかありません。なぜなら下落しているということは同じ金額でより多くの通貨を買えているということだから。

 

わたしは仮想通貨はなくなることはないと考えます。インターネットがすでに生活になくてはならないものになっているのと同様、ビットコインを生み出した人たちの理念やそのシステムを知れば知るほど、仮想通貨がインターネットと同じような存在になることも自然なことに思えます。「仮想」というネーミング自体、いつかは変える必要があるでしょう。

ビットコインが金と同じような資産価値を持ち、生活の中でスマートコントラクトが使える未来を体験したい。わたしはそう考えて通貨を購入しています。それには長いスパンで買える積立が何より適しています。

 

ザイフの登録はお早めに

 

ただ、国内の仮想通貨取引所はインターネットで登録の申込みをしてから実際に取引できるようになるまである程度の時間がかかります。特にザイフは長くて有名。

それに加え、積立は取引所で購入するのと違って設定から月末の口座振替、そして積立開始までかなりの時間を要します。締め日を過ぎると開始が1ヵ月後になるので、積立での購入を考えているのなら早めの登録をおすすめします。

 

そして最後にお約束。大事なことなので何度もくりかえします。

仮想通貨投資は元本を棄損する可能性があります。購入にあたっては余剰資金で行うようにし、決して日々の生活で必要な資金を使わないようにしてください。投資は自己責任でお願いします。

 

この点を了承できる人はどうぞ。登録はもちろん無料です。

 

 

 

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