料理初心者のお父さんでも簡単にできる!クックパッドのレシピ5選

これは『クックパッド』を見て実際に作ってみたものを備忘録を兼ねて更新したものです。レシピはオリジナルではなくすべて他の方が公開しているものを使っております。

 

作った料理/投稿者さん

  1. 『鶏胸肉とねぎの黒酢炒め』/『クックP78A6B☆』さん
  2. 『ご飯にかけたい!鶏むね肉と白菜のとろみ煮』/『からあげビール』さん
  3. 『簡単!和食♪白菜 鶏ささみの 卵とじ』/『331ミミイ』さん
  4. 『簡単!胸肉と野菜の炒め煮』/『杏ころちゃん』さん
  5. 『簡単ヘルシー♪キャベツの豚巻きカツ♪』/『るぅ~♡』さん

 

 

1.『鶏胸肉とねぎの黒酢炒め』/『クックP78A6B☆』さんのレシピより

 

まずネギを切ります。2本

ネギ

 

ザクザクいきます。

ネギ

 

切ったらボウルに放り込む。

 

次に解凍した胸肉2枚を用意。

胸肉

 

一口大に切って下味をつけます。醤油大さじ1杯生姜チューブを5センチほど。

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しみこませている間にさっきのネギを焼きます。ごま油を使用。

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焼けました。少し焦げ目がつく程度。これを一旦皿によけます。

 

ここでタレを作ります。

  • しょうゆ大さじ1
  • みりん大さじ2
  • 黒酢大さじ1…がなかったのでただので代用

 

今度はサラダ油をしいて肉を焼きます。肉には片栗粉をまぶしてあります。

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どれくらいまぶしていいのか分からないけど、大さじ1杯くらい?さあ、焼きに入ります。

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ちなみに私はいつも油を熱する前に肉を投入します。そのほうが肉がパサパサになりにくいって何かの本で読んだから。

 

表を焼いて焦げ目がついたらひっくり返して裏を焼きます。焼けたらネギをドドーンと投入。そしてすぐさまさっきのタレを放り込んでからめます。

 

できたー!!

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時間にして40分くらいでしたでしょうか?これは簡単です。味見してみたらちゃんと味もついています。出来上がってみたら味が薄いことの多い私にしては上出来です。レシピがいいんですね。

 

ジャーン!

鶏胸肉

 

見た目はイマイチですが、けっこう自信作となりました。

 

「おい!で、き、た、ぞ!!(怒)」

 

さっきまで腹が減ったから早くしてくれと急かしていたくせに、いざできてみるとゲームに夢中で食卓に着きやしないムスコ。業を煮やし大声で呼んでやっとこさやってきます。まあ、いつものことなんですが。

 

コンニャロメ、と思いつつ、口に入れた時の最初のひと言が気になるのは料理をする人の常。台所から聞き耳を立てます。

 

「ウマイ」なんだかあまり抑揚のない声で一言。でも中学生だったらこんなものでしょう。イマイチな時は黙っているからまあ及第点だったのだと思います。

 

ちなみに自分としてはこれは当たりレシピでした。簡単でウマイ。今日は飲みませんでしたが、お酒にも合いそうです。リピート決定!量が少なかったので次回は鶏胸肉3枚で。

 

 

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2.『ご飯にかけたい!鶏むね肉と白菜のとろみ煮』/『からあげビール』さんのレシピより

 

まず白菜¹/₄カットをザク切り。

白菜

 

¹/₄カットでもかなりの量です。ボウルいっぱいに。

 

次に鶏胸肉4枚を一口サイズに切り、塩小さじ1/3、コショウ少々、マヨネーズ大さじ2/3、片栗粉大さじ1を揉みこみます。

鶏胸肉

 

まだ幾分凍っていたのでこの間に以下のものを混ぜておきます。

 

  • 水100cc 
  • しょうゆ大さじ1
  • オイスターソース大さじ1 
  • 酒大さじ1 
  • みりん大さじ2 
  • ごま油小さじ1
  • これにあと創味シャンタン小さじ1とありましたが何か分からないので割愛しました。

 

では焼きます。

 

表と裏。

 

肉が焼けたら白菜をドドーンと投入。

白菜

 

白菜がスゴイ量です。この写真はまだ3分の2くらいを入れたにすぎません。幾分焦りながら残りの白菜も無理やり突っ込みました。もう山のようです。

 

レシピには、『白菜がしんなりしたら』と書いてありますが、このままではラチがあきません。上からフタで押さえつけました。

白菜

 

こんなことをしている間に肉が焼けすぎて固くなってしまうのではないかと心配でしたが、結論から言うと平気でした。

 

この後、ようやく白菜がしんなりしてきたので、さっき作ったタレを入れます。ここでひと煮立ちさせる、と。

 

最後に水溶き片栗粉をタラリ。片栗粉小さじ1くらいでしたが、もう少し多くてもよかったかも。

 

できたー!

胸肉白菜

 

ちょっとクックパッドの写真とは違うけど…

 

色が薄いのかも…まあ、しょうがない。

 

よそってみました。

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餅が入っていればお雑煮みたいです。この日は実はムスコにはリクエストでホイコーローを食べさせたので、このとろみ煮は私が食べました。食べてビックリ。

 

ウマイ!!

 

いや、何がうまいかってお汁がウマイ!私は酒飲みではありませんが――飲んべえではないという意味で――これだけでお酒が飲めそうな気がしました。ホントにウマイ。

 

レシピには『中華丼風にご飯にかけて食べるとめっちゃ旨いっ』と書いてありますが、私は片栗粉が足らなかったせいか、あまりトロッとした感じにはなりませんでした。でもこれで十分にウマイ。すばらしいレシピです。

 

 

3.『簡単!和食♪白菜 鶏ささみの 卵とじ』/『331ミミイ』さんのレシピより

 

まず白菜をぶった切ります。2分の1カットを丸々使うことにしました。

白菜

 

白菜2分の1カットは確かにデカイ。まな板の上のそいつを見ていささかヒルみました。

 

とりあえず半分に切ってみましょう。

白菜

 

…デカすぎんじゃね?やっぱ4分の1にする?

 

心を奮い立たせ、狂ったように切りまくりました。

白菜

 

これで半分です。とりあえずボウルに放り込みます。

白菜

 

そしてまた包丁乱舞。

 

ボウルはこのようなことに。

白菜

 

入りきらずあふれてしまっています。ここでふと、こんなたくさんの量、鍋に入るのだろうか?という疑問が頭をもたげてきました。でも切ってしまったものはしょうがありません。

 

ささみを準備

 

さて、白菜を切り終わったところで次は肉です。今回の肉はささみ。ささみってチーズフライとかにするとめっちゃおいしいけど、調理に当たってはメンドクサイことがあります。皆さんお分かりですよね?そう、アレです。

ささみ

 

取り出したるささみは全部で9本。これをぶつ切りにするだけでいいならどんなに楽か。でもそういうわけにはいきません。そうです、ささみはスジを取らなければならないのです。端っこからポヨンと飛び出たコレですね。

スジ

 

これがホントにメンドクサイ。何がメンドクサイかって、簡単に取れないんだもん、コレ。

 

いつも悪戦苦闘。スジの野郎、引っ張ろうにもヌルヌル滑ってちゃんと持てないし、いくら引っ張っても取れやしない。

 

こうしたら楽に取れるよ♪という皆さんが教えてくれるやり方も試してはみるんだけど、やっぱりうまくいかない。キッチンペーパーで掴めば多少は滑らなくなるけど、でもキッチンペーパーもアッという間にヌルヌル地獄に落ちる。何枚あっても足りやしない。で、取れないから包丁で切れ込みを入れたりしているうちに肉がグチャグチャになってしまうのが常でした。で、今回はどうなったかというと―――

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いくらかマシ?多少は原型をとどめているかも。でもどっちにしろ今回はこれを一口大に切るというのがレシピだから。

ささみ

 

煮込む

 

次に鍋に水と調味料を突っ込みます。ちなみにささみも白菜もレシピの倍の量なので、すべて2倍で用意しました。水2カップに以下の調味料。

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これらをそれぞれ大さじ2杯。プラス、

 

だしの素を6パック(多い気がしたので実際に使ったのは5パック)。それと塩を一つまみ入れ、沸騰させます。

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グツグツ。少ないからあっという間です。

 

さあ、いよいよここから白菜投入です。入るのでしょうか?

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ばっちいコンロ見せてゴメンナサイね。でもとにかくこの量なのです。

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3分の1の量を入れただけでもうこんなです。そこを箸でなんとか押し込み、さらに投入。

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あともう少し。あとひと踏ん張り。

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入ったーっ♪

 

火の力とはすごいものですね。あんなにカサのあった白菜がすべて鍋に入ってしまいました。よかった。このまま15分、弱火で煮込みます。

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いい感じになってきました。匂いもよし。

 

ついにここまで水位?が下がりました。これなら肉を入れても平気でしょう。ということで、

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ドバドバッ!肉の塊です。入れると同時に肉が白くなり始めます。

 

どれくらい煮ればいいのでしょうか?レシピを見ると『さっと火を通す』とだけ書かれています。

 

料理初心者の男性に共通するのではないかと思うのですが、こういった抽象的な表現はちょっと分かりにくい。『さっと』とか『焼き色がついたら』とか『肉に火が通ったら』とか言われても、それがどれくらいの状態のことを指すのかよく分からないのです。できることなら、『3分焼く』とか『10分煮込む』とか、具体的に時間で言い表してくれると大変ありがたいのですが、それは難しいことなのでしょう。火加減とか具材の量とかもありますからね。やはり経験がものを言うところも大きいのだと思います。

 

で、『さっと火を通す』が分からないお父さんはいちいち肉を取り出し、ナイフで中を切って見てみます。

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う、まだほんのり赤い。鍋にゴーバック。

 

それから数分。今度はどうでしょう。

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今度は大丈夫!中も白くなっています。

 

火が通ったら、最後に溶いた卵を回しかけます。

卵

 

卵は1個だけにしました。

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『卵がお好みの固さになったら火を止める』

 

肉が固くなっても困るのですぐに止めました。

 

 

お味のほどは?

 

無事、完成。さっそく味見してみましょう。

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ズルズル。

 

…うまい!

 

出汁が効いててうまいです。卵の味もグッド。この後、すぐに食べ始めてしまったので皿に盛った写真がないのですが、クックパッドの写真と似たものができたのではないかと思います。

 

うまかった。特に野菜がたくさん食べられたのがよかった。白菜も無事救出できて言うことなし!

 

最後に恒例のムスコの感想。

 

「まあ、フツー」

 

ガクッ、フツーか。まあ、ちょっと地味だしナ。でももう少し聞きたい。「ホイコーローが5点満点の5点だとするとこれは何点?」

 

実は私の作る料理の中でムスコが一番気に入っているのはホイコーローなのです。それを基準に採点を導き出そうとしました(くどいオヤジですね)。

 

「…3点」それだけ言うと、ムスコはスマホのゲームを続けました。次はせめて4点を目指したいものです。

 

 

 

4.『簡単!胸肉と野菜の炒め煮』/『杏ころちゃん』さんのレシピより

 

まず胸肉をそぎ切りにします。そぎ切りの意味がいまだによく分かりませんが、作るのに支障はないのでとにかく切ります。切ればいいんでしょう?

胸肉

 

皮は捨てました。やきとりの皮は好きなんだけど。

 

1枚だとそれほど多く感じません。これで2人分足りるのかな?

 

この肉をボウルに突っ込み、下味をつけます。つけるのはこの2つ。

下味

 

これを大さじ1杯ずつ。

 

これでしばらく寝かしておきます。

 

ついでキャベツをざく切りにします。でもまな板を肉に使っていたので手でちぎりました。それをボウルに入れておきます。

キャベツ

 

レシピにはキャベツ3分の1と書いてありました。私は外側からむしり取っただけなのですがもう少し多い方がよかった

 

あと、しめじも材料に書かれていましたが、しめじはありませんでした。

 

ではこれから肉を焼きます。

 

その前に片栗粉を適量

 

この「適量」というのもオトーサンには難しい。何を持って「適量」というのか、経験が浅いと分からないのです。

 

とりあえず、袋から、さっさっさっさっさっ、という感じで少し多めに振りかけました。

 

では焼きましょう。

 

特に指定はありませんでしたが私は太白ごま油を使いました。片面を焼き色がつくまで焼いてからひっくり返します。

 

焼いている間に以下の調味料を混ぜました。

 

  • しょうゆ      大さじ1
  • みりん       大さじ2
  • オイスターソース  大さじ1

 

肉が焼けたら一度皿に取り出します。

胸肉

 

うむ、なかなかいい感じ。

 

次にフライパンに再び太白ごま油を入れます。大さじ1くらい。

 

そしてキャベツを炒めます。

 

しなっとしてきたら投入。

 

量は書いていませんでしたが、いつも味が薄いと言われるのでこれくらい入れてみました。

 

さらに少し炒めた後、さっきの肉を投入!

中華風胸肉

 

そしてすぐに調味料も!

 

やっぱり先に混ぜておくと慌てずに済みます。

胸肉炒め

 

調味料、けっこう多い。

 

すぐグツグツしだしますが、レシピにあるように「水分が大分飛んだら」とまでは時間がかかりそう。

 

あんまり長い時間炒めていると肉が固くなりそうなのでここでごま油投入。

ごま油

 

ごま油といえば「かどや」ですね。これを小さじ1杯入れ、炒め合わせたら完成です。

 

ジャーン!

 

…と言いたいところですが、出来上がりの写真を撮るのを忘れてしまいました。できる頃にはハラが減っているのでいつも忘れてしまいます。

 

 

 

さて、いつものようにムスコに食べさせてみましょう。

 

また洗い物をしながら食べているムスコの反応を伺います。

 

「うまい」

 

おお、よかった。今日は割とはっきりした「うまい」です。力のない「うまい」もありますから、今回はまあまあよかったのでしょう。

 

では私も食べてみます。

 

パクリ。

 

…ウマイ!

 

これウマイです!ホントに!

 

ちゃんと味もついてる。しっかりついています。これでキャベツがもう少し多かったら言うことなし!

 

皿の底にタレがたくさんたまっていたので試しにレタスを突っ込んでみたら、これが合います。

 

おかげでしっかり野菜もとることができました。

 

作るのも簡単で、これ、いいです。もう一回つくろうっと。

 

 

5.『簡単ヘルシー♪キャベツの豚巻きカツ♪』/『るぅ~♡』さんのレシピより

 

クックパッドで検索して見つけたのが今回のレシピです。材料は以下の通り。4人分だそうです。

 

豚ももスライス  大きめ8枚
キャベツ     4枚
棒チーズ     4本
塩こしょう    少々
☆薄力粉     2/1カップ
☆マヨネーズ   大さじ2
☆水       2/1カップ
パン粉      適量
【ソース】
ケチャップ    大さじ2
ウスターソース  大さじ1
はちみつ     小さじ1
※クックパッドより引用

 

調理開始

 まずキャベツの千切りです。4枚とかいてあるからその通りに用意。

4枚ありますね。ちなみに上に写っているのが肉です。

料理を始めたころは千切りとは名ばかりで、5㎜くらいの幅になっていましたが、ようやくそれらしき切り方ができるようになりました。

次にコイツをゆでます。お湯を沸かした鍋に投入。

 

時間はどれくらいでしょうか?

書かれていないのでだいたい3分くらいグツグツしました。
終わったらざるに移し、余熱を取ります。

 

さて、次はお肉。

薄切り肉をまな板に広げ、塩コショウをします。
塩の量は小さじに3分の1くらい。
その量を写真に撮ろうと前に乗りだした時、
ゴツン!と頭を前の棚にぶつけてしまい、その拍子に塩がドバっと…

かかりすぎや!

やむなく手で伸ばしました。それからコショウ。

すごいムラ。いいのか、これで?

さて、次です。『キャベツとチーズをのせ』ます。
チーズを出してなかったナと冷蔵庫をのぞいてビックリ!
チーズがないっ!?
ガーン!!
そんな…数日前に見たときはあったのに。
どうしようか?と冷凍庫を開けてみたらいいものがありました。

粉チーズです。

棒状ではないですが、チーズには変わりありません。
ということで、キャベツを肉の上にもそっと置いたあとに、粉チーズをパラパラ。
それから肉を巻き巻き。
レシピにはありませんでしたが、最後に爪楊枝をプスッと。

ジャーン!!

…とか言ってますがけっこうこれメンドクサイ。だんだん疲れてきました。
でも工程はまだまだです。次は以下のものを混ぜます。

小麦粉2分の1カップ。

水2分の1カップ。

マヨネーズ大さじ2杯。

これをボウルに入れてグルグル。

次はパン粉を用意する。

パン粉はどれくらい使うんだろう?

とりあえずこれくらいを皿に用意。(でも結局これでは全然足りず、この4倍くらい使いました)

さっきのドロドロに肉をつけ、それからパン粉をつけるそうです。
どう並べたらやりやすいかナ?
 こうでしょ!
では先を急ぎましょう。

ドボン!そしてかけかけ。

バサッ!そしてコロコロ。

これを9回くりかえします。9個だからね。

やっと終了。

時計を見るとここまで1時間以上経過しています。この料理、ちょっと大変じゃね?
でもここでやめるわけにはいきません。
レシピには『フライパンに1cm弱ほどの油を入れ中強火でこんがりとなるまで回しながら焼く』と書いてあったんですが、コンロの前に、数日前に揚げ物で使った鍋がそのまま残っているのに気がつきました。
ということで、レシピとは違いますが、普通の揚げ物の要領で続けることにしました。
菜箸から泡が勢いよく出てくるようになったところで、
投入!
ジュワーッ!!
この瞬間、けっこう好きです。
揚げ時間は4~5分にしました。薄切り肉だからもう少し短くても平気かもしれません。
見た目もまあまあ、かな?
最後に3つに切り分けて、
完成!!

はあ~、ホントに疲れた。

ちょいと手間かかりすぎかな、これ。
ケチャップと、ウスターソースがないのでとんかつソースと、はちみつを混ぜます。
いや~、

 

何度も言うけど、ホントにくたびれた。

さっきから「ゴハンまだ~?」とせっついていたムスコに出す。
さあ、どうだ?
この、手間ひまかけた料理の味はどうだ?
「…うまい」
…これはうまいけど、まあ、それなり、というときの反応です。もう1つ聞いてみました。
「(一番の好物の)ホイコーローとくらべたら?」
「そりゃホイコーロー」
ガクッ…!!
またしてもホイコーローか。ホイコーローなんて、この料理の半分の時間でできるのに。どんだけホイコーローの牙城は高いんだ。
やれやれと思いつつ、ぼくも食べてみました。
「ウマッ!!」
食べてビックリ。いや、これうまいっす!ちゃんと粉チーズの味も効いてるし。いや、うまいよ、これ。
それが証拠に、この後続けて帰ってきたムスメとカミサンも食べて、「ウマッ」と言ってたから間違いありません。手間ひまかけただけのことはありますよ。
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